BK25
褐色の肌を、美しく。
日焼けした肌のための、
新しいローション。

美白の時代だけれども
褐色の肌が美しい。
どうせ日焼けするなら美しく日焼けしたい。
そんな需要があります。

なぜ日焼けした肌が敬遠されるのか
- ボロボロと剥けてしまう肌。
- ヒリヒリと痛む炎症。
- 数年後に後悔するシミ。
日焼け後の肌は、ヒアルロン酸(水を溜められる器)、セラミド(いわば水分の容器のふた)が破壊され、いわば「蓋のない穴の開いた容器」のような状態です。
従来のケアで失敗する理由は、その蓋のないザルに水を注いでいるから。
BK25は、ヒアルロン酸によって容器の穴をふさぎ、特許技術による電解水がセラミドの生成促進することによって容器に蓋をし、浸透力の高い電解水が容器の中に入っていきます。
BK25のロジック
なぜ、あなたの保湿は「意味がない」のか?
日焼けした肌は、バリア機能(細胞間脂質)が壊れ、隙間だらけになっています。
世の中の保湿ケアは、容器と蓋を強化することに躍起になっています。
しかし、肝心の「水」はどうでしょうか?
しっかり浸透し水が満たされなければ、意味がなく肌は干からびるだけ。
BK25は、以下の3ステップで、日焼け肌の常識を覆します。
浸透
特許技術が「道」を作る
特許技術の「還元水」が、硬くなった角質層を瞬時に解きほぐします。表面張力が極めて低いため、後から入れる成分を抱え込んだまま、肌の深部(角質層)まで高速デリバリー。
容器(保持)
肌を「巨大な貯水槽」へ
浸透した還元水と共に、高分子ヒアルロン酸が深部で展開。強力な保水力を持つヒアルロン酸が、入り込んだ水分をがっちり掴んで離さない「容器」の役割を果たします。
蓋(セラミド生成促進)
隙間のない「蓋」を再生
浸透した成分が、ダメージでボロボロになった細胞間脂質の修復を強力にサポート。肌自らが「セラミド」を生み出す力を助け、ザルの目(細胞の隙間)を隙間なく埋めていきます。
「入れた水が逃げない、乾きを知らない褐色肌」をキープします。
BK25の3つの特長
皮がむけるのを防ぐ
日焼け後の皮むけは、乾燥による角質の「死滅」です。本来なら28日かけて1枚ずつ剥がれるはずの細胞が、乾燥で干からびて「塊(かたまり)」となり、バラバラと無様に剥がれ落ちます。これが「皮むけ」。
BK25は、圧倒的な保湿力で角質層を潤いで満たし、「剥がれる必要のない」なめらかな質感をキープします。
「剥がれるのは、接着剤(セラミド)が足りないから。」
火照る肌の炎症を鎮める
日焼け後のヒリヒリは、水分という「クッション」を失い、むき出しになった神経が悲鳴を上げている状態です。
BK25は、特許技術の浸透力で肌深部に「巨大な貯水槽」を再構築し、外部刺激を跳ね返す、燃えない肌へと鎮静させます。
シミを防ぐ
「黒くはなるが、シミにはさせない」均一な褐色肌へ
日焼け後の肌は、水分不足で代謝が停滞し、メラニンが排出されずに停滞(シミ化)しやすい状態です。BK25は、圧倒的な浸透力でシミをケアします。
「蓋をして内側を潤すからこそ、ゴミ(メラニン)を正しく捨てられる肌になる」
技術の原点
すべての土台となる「水」の革命
特許技術で電気分解した「真水」から生まれました
独自技術により真水を電気分解して生まれた、全く新しい化粧水原料。
ヨーロッパ最大級の化粧品原料展示会で、日本初の「最優秀賞」を受賞。
この圧倒的な技術力が、BK25のすべての土台となっています。
安全性
お肌へ無毒・無刺激
99%が「水」だからこそ実現した安全性
成分の99%が「水」
驚きの純粋さと低刺激。
防腐剤フリー
高pH値による天然の制菌作用。
唯一無二の製品
「肌への優しさ」と「高い衛生面」を両立。


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